言葉は悪いかもしれませんが、容姿の悪い人間であってもファッション雑誌などを読みあさり、お金をかけて上手に自分自身をコーディネートすれば、かなりイケてる外見になれるでしょう。きっとオシャレをするかしないかによる差なんだと思います。これは人だけでなく、企業でも同じことが言えるのではないでしょうか?

IT業界で同業他社に負けないよう切磋琢磨し、少しずつ成長企業の仲間入りを果たすためには、オフィスデザインにこだわることも1つの手段だと思うのです。プレハブ小屋で仕事をする場合と、六本木ヒルズに事務所を構えるのとでは明らかに企業としての成長性や価値は変わると思いませんか?

面白いですよね。両方とも仕事のできる環境であれば、結果は一緒だと思うのですが、やはり後者の方が企業としては伸びるわけです。きっと社員も緊張感を持って仕事ができる現場だからなのかもしれません。個人的には更なる付加価値を得るために、【オフィスデザイン】というサービスを利用しても良いと思うのです。

これは各々の会社における「目標の企業像」を、目に見える形でオフィスの内外に訴えてくれることです。オフィスデザインならオフィスルという会社が、評価を高めているそうなので、興味があれば一読しておくといいでしょう。

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2 6月 2014